心の癒しと意識の目覚めのために

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生老病死

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
6月になりましたね。早いもので今年ももうすぐ半分終わります。

先日、少し大きな病院に行く機会がありました。そこを行き交う多くの人を眺めていると、生老病死とでも言うのか、人間の苦しみの根源を見るような不思議な気持ちになりました。自分自身の身体もやがて老いて朽ち果てていくという現実。

一方で、最近の意識の深まりの中でわかってきたことは、変化しない何か、時間や空間にしばられない何かが確かにあって、それを実感することがいわゆる「健康状態」ととても関係しているということです。

一般的にいう「健康」は、大きな流れ、宇宙の流れ、タオ、、、にどれだけ抵抗せずに、自然に従っているか、ということと繋がっています。流れに抵抗している程度によって、さまざまな「病気」と呼ばれる状態が生じるわけです。

では、抵抗しなければいいわけですが、それがなかなか難しい。

どこでどういうふうに抵抗しているか、ということが現在の「自分」という感覚、アイデンティティの感覚になっています。そうすれば人生がある程度予測できるものになり、かりそめの安心感を感じることができるわけですね。

その感覚を手放して流れに身をまかせるということは、不確実さを受け入れるということでもあります。人生が不確実なものだということを受け入れたときに、本当の安心感が生まれてくる。不思議なパラドックスではありますが。

もっとも、そんなことを言っている私が、いつも完全な安心感の中にいるというわけではありません。人に話していることをいつも完全に実行できているわけではないのです。

でも、手放すことが本当の安心感に繋がっていくという感覚はこの20年以上の探求の中でずいぶん深まってきました。「この安心感はさらに深まっていく」という、変化のプロセス、進化(深化)のプロセスに対する信頼を持てるようになりました。

小さな自分が完全な人間になることはないけれど、大きな自分は常に完全であって、完全にはなり得ない小さな自分も、実はそのまま完全なのだ、という感じでしょうか。


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抵抗しない

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
昨日は自然の流れに抵抗しないことが健康につながる、ということを書きました。いろんな教えの中にも「抵抗しない」「ゆだねる」というような言葉がよく出てきますね。

では、何が起こっても、何もしないでただ眺めていればいいのでしょうか。

病気になっても、何も治療しないでほっておけばいいのでしょうか?
誰かからひどい扱いをうけても、何もしないで我慢していればいいのでしょうか?
困難なことが起こったときに、何もしないでそれに身をまかせていればいいのでしょうか?

これは「抵抗しない」を誤解しています。

何かが起こったときに、あなたの心の中で何かをしたい衝動が自然に生まれます。そのエネルギーに抵抗しないようにする、ということです。その衝動のエネルギーも宇宙の大きな自然の流れの一部であるということに気づくこと。

そして、もっと言えば、あなたがその衝動に従って何かをしたり、結局その衝動を抑えて何もしなかったりしたとき、その選択自体が宇宙の自然の流れの一部であるということに気づいている、ということです。

何をしても、何をしなくても、私たちは常に宇宙の自然の流れと一体なのです。それに気づいているか、いないかは別にして。すると、より健康になっていくために大切なことは、どれだけそれに気づいているか、自覚しているか、ということになるでしょう。

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【ものすごーく簡単なエクササイズ】

楽な姿勢ですわって、ゆったりと楽な呼吸をします。少しぼんやりとした意識状態、日常の考え事にとらわれた意識から離れた意識状態に入ります。

身体は動かさないでじっとしたまま、今自分の身体がどんなふうに動きたがっているかを感じとります。

頭を下げたい、腕をあげたい、床に寝そべりたい、外に出たい、踊りたい、、、、、。

自分の内側にどんな動きへの衝動があるかを、実際には動かさないでじっとしたまま、しばらくの間感じとります。

しばらく感じ取ったら、今度は出来る範囲でいいですから、その動きを実際にやってみます。できれば、ゆっくりとやってみましょう。そのときに、どんな感じがするかをよく味わってみます。

宇宙の流れがあなたの身体をどんなふうに動かそうとしているのかを感じとってみます。その流れに抵抗しているとしたら、どんなふうに抵抗しているのかを感じとってみます。


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[ 2011/06/02 23:13 ] 気づき(〜2012/12) | TB(0) | CM(0)

スピリチュアルの意味

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
私たちは大いなる夢を見ています。恐ろしい夢もあるし、楽しい夢もあります。この夢をよりよい夢にするために私たちはあらゆる努力を惜しみません。

通常の意味でのカウンセリングやセラピーは、自分を改善し、この夢をよりよい夢にすることに役に立ちます。これは夢の中のゲームとしてはとても大切なことです。

ところが、どんなにさまざまな方法を使って夢をよりよいものにしようと頑張ってみても、何かがうまくいっていない、ということに気づくときがやってきます。そもそも、人生の苦しみの根本的な原因は、私たちが夢の中にいるということを忘れてしまっていることだからです。

すると人は夢から覚めていく道に入っていきます。「スピリチュアル」という言葉は本来、夢をよりよくすることではなくて、夢から覚めていくプロセスに関連する言葉です。スピリチュアルカウンセリング、スピリチュアルセラピーというのは、この「夢から覚めていくプロセス」をサポートするものです。

不思議なことに、夢から覚めてくると、夢を夢としてより深く楽しめるようになっていきます。

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【ものすごーく簡単なエクササイズ】

今日一日起こったことを振り返ってみましょう。特に印象に残った出来事を思い出してみます。できれば、その出来事を簡単にメモしてみましょう。

今自分は目が覚めたばかりで、先ほどメモに書いた出来事を夢に見ていた、と想像してみて下さい。その夢を見ることはあなたをどんな気分にしたでしょうか。その夢に出て来た登場人物はあなたの人生の中でどんな意味を持っているでしょうか。その夢は初めてみる夢でしょうか、繰り返しみる夢でしょうか。その夢はあなたに何を教えてくれているでしょうか。

その出来事を夜見た夢のように考えて、夢のイメージを心の中で膨らませて、夢で遊んでみて下さい。

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[ 2011/06/04 23:45 ] 気づき(〜2012/12) | TB(0) | CM(0)

物語の終わり?

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
このところ「なーんだそうだったの?~実践ガイド」というカテゴリーで、10年以上前からホームページで書いてきた私自身の目覚めの体験の続きを書いているのですが、こうやって昔のことを強調するのは、過去に起こったことで自分を定義することをやめよう、という考えと反するような気がしてきて、もうわざわざ書く必要もないかな、という気分になってきました。

過去に起こったことは実際にはもう終わったことであって、それは今この瞬間に起こっている過去についての思考=物語にしかすぎないわけです。それを頭の中で何回も繰り返すことで、苦しみを自分で作り出している。そのあたりのメカニズムがよりクリアーに見えてきたような感じです。

とはいえ、一方で、一度書いてしまわないと、自分の中で完全に手放せないような感覚もあります。さてさて、どうしましょうか。(^_^)

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twitterのアカウントを再び作ってみました。以前は宣伝に使ってみようという下心があったのですが、今回はブログに書くほどでもないけれど心に浮かんできた短い言葉や、本を読んでいて気になった文章などをつぶやくことだけに使ってみようと思っています。こちらからのフォローはしないつもりです。

6月8日(水)19時からの新大阪でのお話会、定員まであと2、3名です。

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歩けない夢

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
数日前に印象的な夢を見ました。どんなに印象的な夢を見ても、普通はまる1日たてばすっかり忘れてしまうのですが、この夢はもう5日くらい前の夢なのに、まだ細部まで強烈な印象とともに残っています。

どこかの旅館かホテルの大広間のような部屋。そろそろ出発の時間が近づいているのでバスに乗らないといけないのに、外に出ようとすると靴がない。どうも誰かが私の靴を間違って履いていったようだ。しょうがないので、下駄箱の奥のほうに残っていたぼろぼろになった靴(しかも左右別々)をなんとか履いて、バスに向かう。

ところが荷物が重くて靴もおかしいのでうまく歩けない。なんだか足がものすごく重くてなかなか前に進めない。

どこかに電話しようとして携帯を取り出すと、一昔前のSFドラマに出てきそうな派手な携帯だった。ボタンの配置は普通だけれど、ボタンや周囲がいろんな色(派手な原色)でキラキラ輝いている。

なんとかバスの乗り場までたどり着いたものの、自分の乗るバスがどこにあるのかわからない。どうも乗るべきバスはすでに出発してしまったようだ。

しょうがなく、ホテルのロビーに戻る。ロビーの広い空間に入ったとき、「私」というのはその空間そのものであることがわかって、深い安心感を感じた。



足が重くて歩けない夢は、子供の頃とてもよく見ていましたし、10年くらい前まではときどき見ていたような記憶があるのですが、2、3週間ほど前に久しぶりに同じような夢を見ました。そのときは「津波に追いかけられているのに、足が重くて逃げられない」というような今回以上に強烈な感覚で、目が覚めたあと、息が上がって身体がくたくたになっていました。その一方で、気分的には何かが抜けてとても軽くなった感じがしました。たぶん、その感覚をしっかり体験することで、エネルギーが流れたのだと思います。

今回の夢では前回ほどしんどい感じはありませんでしたが、起きた後に夢の感覚を思い出しながら自覚的にゆっくり歩いてみるような夢のワークをやってみました。そこから得た気づきは「もっといろんなことをゆっくりやってみてもいいのではないか」ということでした。

バスが先に行ってしまったのは、なんだか寂しいのと同時に、もうみんなと一緒じゃなくても大丈夫なのかな、という気もしました。無理にみんなにあわせなくても大丈夫。

その感覚は、最後に感じた深い安心感につながっているような気がします。

目が覚めて心の中で夢を振り返っていたとき、キラキラ光り輝いている携帯を思い出すと、大きな夢を見たときによく起こる、体全体を流れる深い感動のような感覚がやってきました。ある種のヌミノース体験、聖なる体験とも言えるでしょう。この感覚は夢の最後に感じた安心感をより強いのものにしてくれました。

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【ものすごーく簡単なエクササイズ】

夢の中で感じた感覚を意識的に強調して味わってみましょう。動きがあるときには、その動きを少しずつゆっくりにしていくと、味わいやすくなります。

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[ 2011/06/11 09:52 ] | TB(0) | CM(0)

二元性のベールをはがす

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
私が世界であって、すべてが一つなのだとしたら、自分を苦しめている(ように見える)人や問題はすべて自分自身の内側にある、ということになります。

その人が悪いから、社会が悪いから自分はこんなに苦しんでいるのだ、と考えている間は、その苦しみから逃れられないわけです。

自分の内側に苦しめられている部分と、苦しめている部分の両方がある、ということを実感したとき、その両方を公平に眺めることができる目撃者の視点を獲得することができ、苦しみの質が変わってきます。

例えば、次のようなことをやってみて下さい。

会社でいやな上司や同僚に悩まされているとしたら、休みに時間にちょっとトイレにこもって、その人になった気分になってみて、その人が自分に対して振る舞っているのと同じように身体を動かしたり顔色を作ってみたりしてみましょう。まわりに誰もいなければその人が言っているような言葉を言ってみます。(誰かに聞かれそうならば、心の中で言ってみます)

しばらくやってみたら、今度は悩まされている自分(普通の自分)の気持ちになってみて、そう言われたときの気分をよく味わってみます。

そして、これを何度か繰り返してみます。自分を悩ますエネルギーになってみたり、悩まされているエネルギーになってみたりを交互に繰り返してみるわけです。

小さな子供さんに悩まされているお母さんでしたら、実際のその子のまねをしてみるといいでしょう。いつも泣かれて困っていたら、その子と一緒にしばらく泣いてみてから、次に泣かれて困っているお母さんになり、そしてまた一緒に泣きます。両方の自分を意識的に演技してみるのです。

私たちは知らないうちに二元性(ものごとを「あれ」か「これ」か、「よい」か「悪い」かなどの2つの極にわけて見てしまう傾向)のべールを通して世界を見ています。すると本来何の問題もない「ありのまま」の世界が問題と対立で一杯になっている大変な世界に見えてしまうのです。

上記のエクササイズは内面の二元性の両方の極に意識的にアクセスするものです。すると、その二元性のベールが薄くなっていき、その結果、あなたのもともとの本性、すべてとつながっている大いなる自分が自然と浮上してきます。すると世界の見え方が変わってくるかもしれません。


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[ 2011/06/16 12:42 ] エクササイズ | TB(0) | CM(0)

「ありのまま」の意味

■2017年7月1日(土)〜3日(月)癒しと目覚めのお話会 皆生温泉リトリート
最近、よく思うことは、これまで私は悟ったふり、目覚めたふりをしていたのだな、ということです。もちろん、20年以上前に最初の目覚めの体験をして、それ以後もさまざまな体験をしてそのプロセスが深まってきていたことは確かです。でも、内面の深い部分でどこか、何かが違う、という感覚が残っていたことも正直に認めざるをえません。本当の悟り、本当の目覚めとは、目覚めの体験、小さな悟り体験を何回積み重ねるかということとは直接的には関係ないのです。

そもそも、悟ること、目覚めることというのは、自分以外の何かになろうとすることをやめて、今この瞬間のありのままの自分を判断を通さずに認めているということです。ということは、今のありのままの自分でない自分になろうとすること(悟っていないのに悟ったふりをすること)は悟りとはまったく違うものだということになります。

逆に言えば、悟っていない、目覚めていないということに気づき、その自分をそのまま、ありのまま認めることができると、それがすなわち、悟りの状態、目覚めの状態なのです。つまり、今自分がどんな状態であったとしても、今この瞬間悟ること、目覚めることができるのですね。

もっとも、これはエゴ、私がよく使うことばで言えば「小さな自分」にはなかなか理解できません。

「小さな自分」というのは思考によって作られるさまざまな思い込みの集合体です。こんな自分はいいけどあんな自分ではだめだ、というような考えの集まりなのです。

つまり、自分=エゴ(この心と身体の中に制限されて、さらに思考によっても制限されている小さな自分)だと思い込んでいる限り、ありのままを認めるという状態は起こりえません。

いろんな精神的な教えの中でいわれている「ありのままの自分を認める」という言葉は、自分=エゴ、自分=小さな自分という思い込みから抜け出したときに初めて本当に理解できるのです。

スピリチュアルな探求を続けていると、ついつい「平和」「静けさ」「高次の意識」などなどの、いわゆる肯定的な状態ばかりを追い求めてしまうことがありますが、本当にそんな状態を理解するためには、一見否定的なものに思われているさまざまな状態、特に人間として生きていく上で避けることはできない、心と身体に由来するさまざまな状態、例えば怒りや悲しみ、身体の痛みやセクシャリティなどを自然の一部としてただありのままに認めていくことが大切になります。

そういったものを判断せず、ただそこにあるものとして認められるようになったとき、周囲の状況は何も変わっていないのに、あなたは突然、それ以前とはまったく違う新しい存在の次元に抜け出したことに気づきます。生きることの苦しみを手放したことに気づきます。


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[ 2011/06/26 21:48 ] 気づき(〜2012/12) | TB(0) | CM(0)
「悟り(非二元)と癒しのお話」youtubeで配信中

中野真作の悟り(非二元)と癒しのお話シリーズ第一回「悟りの本質〜すべては自然に起こっている」。その他の動画はyoutubeのスペースまほろばチャンネルをご覧下さい。
東京・大阪出張個人セッション
■大阪出張個人セッション
7月31日(月)〜8月2日(水)
■東京出張個人セッションは当分の間お休みします。詳細はこちら。
スカイプセッション、境港での対面セッションは随時ご予約をお受けしています。
中野真作の癒しと目覚めのお話会スケジュール
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皆生温泉リトリート
 7/1(土)〜3(月)
スカイプお話会
 6月7日(水)20:00〜21:45

境港お話会
 6月17日(土)13:00〜16:00
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