心の癒しと意識の目覚めのために

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5月18日(日)「癒しと目覚めのお話会in東京/府中」テーマ「真実の愛と意識の目覚め」

■2017年9月24日(日)癒しと目覚めの連続講座 in新大阪「私がセラピストになった理由」
■2017年10月29日(日)癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート
5月18日(日)の「癒しと目覚めのお話会 in東京/府中」の前後に行う東京での個人セッションは5月19日(月)19時〜の枠のみ空いています。

5月21日(水)19時からは新大阪ミニお話会です。

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なんだかすごくいろんなことが起こっているような、でも実は何にも起こっていないような、不思議な感覚があります。普通の視点からみれば、中野真作と呼ばれているこの身体は最近ずいぶん忙しく動き回っているのですが。(^_^)

ゴールデンウイークの特別セミナーは、参加人数は少なかったものの、2日間連続で同じメンバーでグループを行ったのは今回が初めての体験で、これが非常によかったので、また2日間連続のグループをやってみたくなりました。このブログでもときどき書いている、温泉リトリートをできれば早くやってみたいな、という気持ちにもなっています。

特別セミナーの中で感じたことも書きたかったのですが、今日は今週末5月18日(日)に迫ってきた東京/府中でのお話会に向けて、最近「愛」について感じたことを書いてみます。

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どんなことがきっかけだったのかは忘れてしまったのですが、最近「人間は互いに愛し合うようにつくられている」ということが深く理解された瞬間がありました。

同じような言葉を聞いたことはこれまでにもあったのですが、自分の中で理解が起こったとき、安心感や世界への信頼感がさらに大きくなってくる感覚がありました。

この「人間は互いに愛し合うようにつくられている」というのがどういう感覚なのか、私の中に生まれた感覚をもう少し言葉にしてみたいと思います。


ほとんどの人は「自分=この心と身体だけなのだ」という幻想の中に閉じ込められてしまっています。

言い換えれば、自分という感覚を今あなたが身にまとっている(と思い込んでいる)その身体とその身体の内側で動いている考えや感情のことだと思い込んでしまっているのです。

すると当然の帰結として、この世界は、自分以外のあらゆる人や物事の中で自分が一人で奮闘して頑張っていかないといけない世界のように見えてしまいます。

その寂しさや孤独をまぎらわそうとしてときに激しく他者を求めますが、そもそも自分と自分以外という境界線は本来は存在しないのに、それがあると思い込んでしまうことで寂しさや孤独が生まれているわけですから、その境界線があると思い込んでいる幻想の世界の中ではどんなに親密な他者があらわれた(と思った)としても、本当のやすらぎ、安心感は得られないのです。

多くの場合「愛」という言葉は、この、実際には存在していない分離の痛みを癒そうとするやむにやまれぬ活動のことを指しています。一時的には感情的な高揚感を感じることもありますが、その感覚はやがてさらに大きな苦しみや空しさに変わっていくことを体験している方も多いでしょう。

もともと存在していないものを存在していると思い込み、それをなんとか取り除こうとして苦しんでいるわけですから、絶望したり、どうしていいかわからなくなってしまうのは、ある意味当然のことと言えます。


でも、ここに大切なメッセージがあります。

どうしようもない苦しみがやってきたとき、いつもお話ししているように、それを頭であれこれ考えることなく、身体感覚としてただ感じていると、その思い込み自体が緩んでくるのです。

苦しみはある種の思い込み、勘違いから生まれているのですが、その苦しみ自体にそこから抜け出していく道が隠されているわけです。

自分という思い込みが緩み始めたとき、自分というものはすべてをありのままに包み込んでいる無限の空間であることをかいま見ます。もちろん、そのことが完全に腑に落ちていたら、あなたは今このページを読んではいないでしょう。

でも、自分の本当の姿が見え始めたけれど、まだそのことを完全には理解できていない、まだ自分のことをこの身体と心だと思っている部分もある、という状態にいるとき、私たちはお互いがお互いをありのまま包み込み、目覚めのプロセスをサポートしていくために人間の身体と心を与えられているのだ、ということを少しずつ理解していきます。

自分がこれまでやってきた(と思いこんでいる)あんなことやこんなこと(自分でも受けいれられない辛いことや恥ずかしいこと)も、ありのまま許すことができるようになってきます。

すると他者(のように見えている自分)をありのまま許す=愛するという感覚も自然と実感されてくるのです。


そんなこと言われても、そもそも「自分の本当の姿」というのも、頭ではわかるけど、実感としては何のことかよくわからない、という方もいるかもしれませんね。

もしそう感じているとしたら、あなたの中の何が今この文章を読ませているのか、あなたの中のどの部分が癒しや悟りや目覚めといった言葉に引きつけられているのか、ということを感じ取ってみるといいかもしれません。あなたの中の何かが目覚めを強く求めているのです。

まずはいつもお話するように、考えないで感じる、ということを意識してみて下さい。すると、思考によって隠されてしまっている自分の本質を意識しやすくなります。

やがて、邪魔だと思っていたその思考や、まだ目覚めていないと思っていた自分や、心と身体を自分だと思い込んでいたことや、この世界に存在しているように見えているあらゆる苦しみや痛みや悲しみすら、たった一つの何かで作られていることが自ずと明らかになってきます。

それは、大いなる存在、意識、気づき、神、それ、などとさまざまな言葉で呼ばれることがありますが、これが「愛」の本質です。

私もあなた(という名の私)もすべてが「愛」の表現の一つだということを思い出したとき、一人の人間として本当の意味で他者(という名の私)を愛することができるのです。

もともと、すべてがありのまま愛されていることを思い出すのです。

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次の記事も参考にして下さい。

どうしたら悟れるか (2013/10/26)

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5月18日(日)の「癒しと目覚めのお話会 in東京/府中」では、「真実の愛と意識の目覚め」というテーマで「愛」の視点から悟りと非二元についてお話する予定です。今日のブログ記事をさらに深める形で、心の癒しと悟りの関係や、投影に関してもお伝えしていきたいと思っています。(5月21日(水)の新大阪ミニお話会も同じテーマで行います)

6月22日(日)には恒例の東京1dayリトリートを開催しますが、7月以降日曜午後のお話会を開催するかどうかは今のところ未定ですので、1dayリトリートに参加するほどでもないけれど私のブログに興味がある、という方はこの機会に参加してみて下さいね。

なお、4月27日(日)と5月18日(日)のお話会に参加して下さった方は6月22日の東京1dayリトリートの参加費を2,000円割引することにしました。沈黙と覚醒のエネルギーにゆっくり浸かってみたい方は6月22日(日)の「癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート」にもご参加下さい。

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■お話会&読書会の今後の予定

・癒しと目覚めのお話会
 5月18日(日)14時〜16時
 癒しと目覚めのお話会 in東京/府中 「真実の愛と意識の目覚め」
  ※5/17,19東京個人セッション
 6月22日(日)10時〜16時45分
 癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート 
  ※6/20〜25東京個人セッション
 7月 6日(日)10時〜16時45分
 癒しと目覚めのお話会 大阪1dayリトリート

・新大阪での定例会
  5月21日(水)新大阪ミニお話会 テーマ「真実の愛」
  6月 6日(金)ニューアース読書会
  6月10日(火)新大阪ミニお話会 平日午後の会 テーマ「未定」

・スカイプでのグループ
  5月29日(木)ステファンボディアン「過去にも未来にもとらわれない生き方」スカイプ読書会

スケジュールの一覧につきましては、下記のリンクをご覧下さい。
「中野真作の癒しと目覚めのお話会」&読書会のご案内

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最後まで読んで下さってありがとうございます。覚醒、悟り、真の癒しのプロセスについてのご相談はスカイプ・電話カウンセリングをご利用下さい。新大阪と境港ではブレスワークヒプノセラピーなどの対面セッションも行っています。詳しくは「スペースまほろば」もご覧下さい。お問い合わせはshinsaku@mahoroba.ne.jp中野までお願い致します。
twitter@shinsaku0323

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[ 2014/05/13 21:01 ] 気づき2(2013/01〜14/07) | TB(-) | CM(0)

自分を大切にする

■2017年9月24日(日)癒しと目覚めの連続講座 in新大阪「私がセラピストになった理由」
■2017年10月29日(日)癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート
5月29日(木)20時からステファンボディアン スカイプ読書会です。当日参加もできます。

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宇多田ヒカルが人間活動に専念するために音楽活動を休止する、という話題が少し前にありましたね。なんだか、最近、この「人間活動」という言葉が、少しニュアンスが違うかもしれませんが、私の中でヒットしています。

なんだかわからず生きることが苦しかったときに、突然世界の真実に触れてしまって、自分は目覚めたんだ、悟ったんだ、という思いにしがみつくことでこれまでなんとか生きてきたような気がします。

でも、ますます気づきが深まって、目覚める誰かがいるわけではないんだ、悟った人と悟っていない人という区別すら思考が作り出したストーリーにすぎないんだ、ということが理解されてくるにつれ、今ここにいるありのままの自分、ありのままの世界に戻ってくるしかなくなります。

すると、「目覚めた私」というアイデンティティの影に隠されたままになっていた人間として未解決のさまざまな課題にやっぱり向き合わざるを得なくなってくるのです。

最近、そういうプロセスが一気に浮上してきていて、ちょっと持て余し気味な感じがする一方で、あーこれでいいんだな、という深い安心感も同時に感じています。

スピリチュアルな活動(探求)が一段落したので、人間活動にいそしんでいる、そんな感じです。


苦しみの中で身動き取れなくなっている人、特に、目覚めれば(悟れば)苦しみから解放される、と考えて瞑想やスピリチュアルな探求に深くコミットしている人の中には、そうすることで自分の人間的な痛み、人間的な問題を見ないようにしている人が多いようです。

何をやっても苦しみが小さくならないと考えている方は、スピリチュアルな探求はちょっと一休みして、人間としての自分が何を求めているのか、ということに意識を向けてみるといいかもしれません。


ちょっと前のブログに書いていたのを覚えている方もいるかもしれませんが、最近ディズニーランドに行きたいな〜と思っていたんですよ。そしたらブログを読んだ友人が誘ってくれて、先日朝から晩までディズニーランドで遊びまくってきました。平日だったのでほとんどのアトラクションが最大20分待ちほどで乗れて、もうお腹いっぱい!というくらい堪能してきました。

私は子供の頃に子供らしい経験をほとんどしたことがなかったのですね。今、それを少しずつ埋め合わせている感じがします。

また、昔ある本でこんな話を読んだこともあります。

事業で成功し、子供たちも大きくなって、社会的にも立派な地位を持っている男性が、自分の中で満たされないままになっている子供の部分があることに気づいて、誰にも秘密でアパートを借り、その部屋を昔欲しかったおもちゃで一杯にして、ときどきそこに行って子供の自分の欲求を満たしてあげている。


なんだか、この話を思い出して書いていると涙が出てきました。

他にも、この10年くらい離れていたギターをまた弾くようになったり、妻と子供のようにじゃれあって遊んだり、この歳になってそんなこと、と思うようなことを、この気持ちを長い間心の奥に封じ込めていたんだなと気づきつつ意識的にやっていくことが、25年前に突然始まった私の目覚めのプロセスの最終段階であると同時に、まったく新しい次のステップへの入口になっているような感じがする今日この頃です。


先日アロマテラピーを受けて下さった方が「大切にされているような感じがする」という感想を話して下さったのがとても心に響きました。

この身体を持った一人の人間として生きているということ。

この身体と心を大切にすること。

この身体と心の中にある感情や欲求を大切にすること。

そうすると、やがてこの身体の中に落ち着いていられるようになってきます。


この身体の中に落ち着いていられるようになったとき、自分とはこの身体のことなんだと本当に感じられたとき、いや、実はこの身体だけが自分ではないんだ、というさらに深い理解への扉が開かれます。

身体を無視したままでは、人間としての自分を無視したままでは真の理解は起こりません。

身体を通して悟りをひらくのです。



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7月25日(金)の夜、神戸三ノ宮で、声楽家でセラピスト仲間でもある宍倉朋子さん主催の「うたの輪」の音楽イベントでギターを弾く予定です。詳細は決まり次第あらためてお知らせ致します。興味のある方は予定を空けておいて下さいね。

「うたの輪」のフェイスブックページ

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■お話会&読書会の今後の予定

・癒しと目覚めのお話会
 6月22日(日)10時〜16時45分
  癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート 
  ※6/20〜25東京個人セッション
 7月 6日(日)10時〜16時45分
  癒しと目覚めのお話会 大阪1dayリトリート

・新大阪での定例会
  6月 6日(金)ニューアース読書会
  6月10日(火)新大阪ミニお話会 平日午後の会
  6月27日(金)新大阪ミニお話会

・スカイプでのグループ
  5月29日(木)ステファンボディアン「過去にも未来にもとらわれない生き方」スカイプ読書会

スケジュールの一覧につきましては、下記のリンクをご覧下さい。
「中野真作の癒しと目覚めのお話会」&読書会のご案内

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最後まで読んで下さってありがとうございます。覚醒、悟り、真の癒しのプロセスについてのご相談はスカイプ・電話カウンセリングをご利用下さい。新大阪と境港ではブレスワークヒプノセラピーなどの対面セッションも行っています。詳しくは「スペースまほろば」もご覧下さい。お問い合わせはshinsaku@mahoroba.ne.jp中野までお願い致します。
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[ 2014/05/25 18:16 ] 気づき2(2013/01〜14/07) | TB(-) | CM(0)

あなたに会うのが楽しい

■2017年9月24日(日)癒しと目覚めの連続講座 in新大阪「私がセラピストになった理由」
■2017年10月29日(日)癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート
最近「中野さんのグループに参加するのがとても楽しみだ」とか「中野さんに会うのをとても楽しみにしていた」という言葉を聞くことがよくあります。

そんな言葉を聞くと、自分が満面の笑みを浮かべているのがよくわかります。

少し前から同じようなことをおっしゃる方が少しずつ増えていたのですが、以前は、そんなことは信じられない、という思いをどこかで持っていました。


この気持ちとつながっている、今思えばとても心が痛くなるような大学時代の思い出があります。

例の25年前の最初の体験のあと、少しずつ心が開き始めていた頃、大学の心理相談室が主催した一泊二日のワークショップを初めて体験したのです。

その夜の自由時間、参加者どうしが集まって話をしていたときに、私は何を思ったのか部屋にいたみんなの輪から離れて、ロビーのような場所の椅子に一人で座っていました。

そのとき一人の女性が私のとなりにやってきたのです。彼女は私と話をしたかったのでしょう。心の奥では、私はとても嬉しかったのだと思います。

ところが、少し言葉をかわしたあと、私の口から思わず出てきた言葉は「向こうに(みんなのいるところに)行ってもいいですよ」というものでした。

その言葉の背景には、自分なんかと一緒にいるより他の人たちと一緒にいるほうが楽しいですよ、自分にはあなたと一緒にいるような価値はありませんよ、という気持ちがあったように思います。

彼女はほどなくして私のそばを離れて、部屋にいるみんなのところに戻っていきました。私はほっとしたような寂しいような複雑な気持ちでいたようです。

きっと、本当は彼女と一緒にいて、もっと話をしたかったのだと思います。

今思えば、そのときの私は、誰かの承認を、誰かの愛を絶望的に求めていながら、一方でそんな愛は自分にはふさわしくないと感じていたのです。


人と親密になってしまうと、この内面の葛藤、内面に押さえ込んでいる本当の気持ちに向き合わざるをえなくなってしまいますから、私は人に出会うことを恐れ(=自分に出会うことを恐れ)自分の中に深く引きこもっていたのです。

しかし、自分の本当の姿、もっとも深いリアリティがより深く見えてくるにつれ、意識の光は、まだ癒されていない心のもっとも深い部分に否応なく届き始めました。

最近、いまだ癒されていなかった深い心の痛み、見捨てられることへの不安、愛を求める渇望などが意識の表面に上ってきては、やがて消えていくプロセスが継続的に起こっています。

ケンウィルバーはこのプロセスを次のような言葉で美しく表現しています。

非二元のヒントを垣間見ること、一瞬でもそれを味わうことは、簡単である。しかし非二元の伝統では、それは単に始まりにすぎない。純粋な自由、あるいは純粋な直接性の無垢の状態に安らいでいると、不思議なことが起こり始める。これまで自分が同一化していた(これが自分であると見なしてきたもの(訳注))主観的な傾向性、すなわち見る者と見られるものの間のギャップを維持する、小さな自己や主体が、非二元性の自由の中で燃え尽きていく。みな、わめきながら表面に出てきて、そして死んでいく。この間は、非常に興味深い時期になり得る。「存在することのシンプルな感覚」p187


この「わめきながら」という言葉がとてもリアリティを持って感じられます。

ちょっとうるさいような、もう持て余してしまうような勢いで、いろんなプロセスが一気に吹き出してくるような感覚のときがあるようです。でも、それもやがて静まってくるのですね。


セラピーの仕事で多くの人に会いながらも、それ以外ではほとんど人に会うことなく、心理的には長い間引きこもりのような状態のままでいたような気がします。

そんな自分が、最近、人にもっと会いたい、人に会うのが楽しい、と思い始めています。そんな思いが自分の中を流れているのに気づいたときは、かなり衝撃を感じました。自分がそんなことを思うなんて、と。


この気持ちの変化と、多くの人が私に会うのを楽しみにしているということは深くつながっているようです。

「本当の私」とはすべてをありのまま受け入れている(愛している)スペースそのものなのだから、人が私に会いたくなるのは当然なのかもしれません。

そして、それは私だけでなく、信じられないかもしれないけれど、あなたも同じなのです。

だから、最近、私は誰にあっても嬉しくなってニコニコしてしまうのでしょうね。

だって、あなた(=私=スペース、意識、気づき、空、神、愛、、)に会うということは、自分をありのまま受け入れてもらう体験そのものでもあるのだから。

そういう意味でも、人は互いに愛しあうように作られているのです。

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次の記事も参考にして下さい。

どうしたら悟れるか (2013/10/26)

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■お話会&読書会の今後の予定

・癒しと目覚めのお話会
 6月22日(日)10時〜16時45分
 癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート 
  ※6/20〜25東京個人セッション
 7月 6日(日)10時〜16時45分
 癒しと目覚めのお話会 大阪1dayリトリート

・新大阪での定例会
 6月 6日(金)ニューアース読書会
 6月10日(火)新大阪ミニお話会 平日午後の会
 6月27日(金)新大阪ミニお話会

ワークショップ(サットサン)のスケジュールの一覧につきましては、下記のリンクをご覧下さい。
「中野真作の癒しと目覚めのお話会」&読書会のご案内

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最後まで読んで下さってありがとうございます。覚醒、悟り、真の癒しのプロセスについてのご相談はスカイプ・電話カウンセリングをご利用下さい。新大阪と境港ではブレスワークヒプノセラピーなどの対面セッションも行っています。詳しくは「スペースまほろば」もご覧下さい。お問い合わせはshinsaku@mahoroba.ne.jp中野までお願い致します。
twitter@shinsaku0323

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[ 2014/05/29 23:53 ] 気づき2(2013/01〜14/07) | TB(-) | CM(0)
「悟り(非二元)と癒しのお話」youtubeで配信中

中野真作の悟り(非二元)と癒しのお話シリーズ第一回「悟りの本質〜すべては自然に起こっている」。その他の動画はyoutubeのスペースまほろばチャンネルをご覧下さい。
東京・大阪出張個人セッション
■大阪出張個人セッション
9月25日(月)〜27日(水)
■東京出張個人セッションは当分の間お休みします。詳細はこちら。
スカイプセッション、境港での対面セッションは随時ご予約をお受けしています。
中野真作の癒しと目覚めのお話会スケジュール
ゆったりした雰囲気の中で、あなたの本性である悟り、沈黙の香りを味わっていく集まりです。悟りたい方、非二元に興味のある方、生きるのが辛い方、友達がほしい方、ただのんびりしたい方、お気軽にご参加下さい。>>>お話会の総合案内とスケジュールの一覧はこちら
癒しと目覚めの連続講座 in新大阪「私がセラピストになった理由」
 9月24日(日)13:15〜16:15
癒しと目覚めのお話会 東京1dayリトリート
 10月29日(日)10:20〜16:50
スカイプお話会
 8月23日(水)20:00〜21:45

境港お話会
 8月19日(土)13:00〜16:00
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